ケンブリックが提案する新しい賃貸住宅

レンガ建築の写真

昨今の賃貸住宅事情は供給過多にあり、賃貸経営に難儀されている方も多いのではないかと思います。木造のアパートは築年数が経過してくると空室が多くなったり、家賃を下げざるを得なくなったり、外壁のメンテナンスにお金がかかったりで悩ましいし、鉄筋コンクリート造や鉄骨造は初期費用が高く収支計画にお悩みのオーナー様も多いはず。そんな中、新しい選択肢として『レンガ積みの家』(レンガの家)をおすすめいたします。木造住宅にない重厚感、鉄骨・RC住宅のような頑丈さ、堅強さを鉄骨・RC住宅よりもお手頃にご提案する事が可能です。賃貸住宅をお考えであればレンガの家を候補の1つとして検討してみてください。

木造賃貸住宅とレンガの家の
賃貸住宅の違い

様々な建築会社が様々な工夫をしてアパートを供給しておりますが、競争が激しく差別化できている建物は数が少ないのが現状です。ケンブリックのレンガの家は構造は木造ですが、外観はコンクリート造と見間違うかの重厚感。防火性能や防音性能に優れており、尚且つ外壁のメンテナンス費用がかかりません。初期費用は木造アパートよりはかかりますが、長い目でみますとお得になります。

鉄骨・RC賃貸住宅とレンガの家の
賃貸住宅の違い

重量鉄骨やコンクリート造のマンションと比べた場合、初期費用、トータルコスト共に低く抑えられます。また間取りの自由度が高いため小規模の賃貸住宅の場合、土地の形状や大きさに対して多種多様な提案が可能です。さらに木造の場合経費にあてられる減価償却費が鉄骨やRC増に比べ高く計上できるため(さらに木造住宅と同じようにレンガの家では減価償却費を計上できるため鉄骨やRC増に比べ)所得税が抑えられるメリットもあります。レンガの家は大規模な賃貸住宅には向いておりませんが、3階建てまで建築可能なためある程度のボリュームまで対応する事ができます。

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